世間の片隅でそっと叫んでみる。

一般人で無名の中高年のオヤジが、ブログという世間とネットの世界の片隅で、ADHD(多動性注意欠陥症)を抱えながら、政治や経済などを意見してみる。

「パウエル氏をトランプ弁護団から放逐」にマスコミとオサヨさん大はしゃぎ→でもパウエル氏は今後本来の弁護業務の専念であって、これこそ野にクラーケンを放ったと言える。

 最近では、トランプ支持者向け、米大統領選の動向おまとめサイトブログになりつつあるが、マスコミが言いたくない事実をあばき、ファクトチェックとうるさく言う割に、自らデマ・捏造・フェイクを垂れ流すマスコミの言うことを聞かないスタンスで、好き勝手な意見を無責任に垂れ流そうと思う。

 今回のこの記事では、またマスコミで、また悪意ある報道がされているなくらいの印象だったが、トランプ陣営がもめているとか、敗北宣言を勧めているとか、内部分裂とか、正直ゴシップ誌レベルで、面白おかしく、しかも、自分らのご都合に合わせて、報道されていて、トランプを感情的に受け付けないし、徹底的に叩き、精神的に追い込むとてつもない悪意と憎悪に、圧倒されながら、また、信用できない記事を見て、ムカつきが収まらず、思わず産経新聞にご意見を書いてしまった。

 もうトランプが言うことなすことはダメなんだ。と一方的に世間を洗脳して、事実をゆがめて捏造して楽しいのか?と思えるレベルで。しかも保守系が、米メディアと論調歩調が一緒って、自ら仕事せず、メディアの使命を果たさないで、戦前の大本営(この場合は米メディア)発表に全面妥協は、どうかな?それがダメで日本は戦争に負けたんではと言いたい。

 脱線してしまった。パウエル氏がトランプ陣営離脱は、敵味方両陣営に衝撃を受けた。マスコミ・バイデン陣営はおおはしゃぎ、トランピアンらは落ち込むという単純なものではない。この出来事は、バイデン有利にこれから情勢は進むと、みんな理解しているからだ。

 

 

 

 張陽チャンネルによれば、トランプ陣営の訴訟のカテゴリーは、一方はドミニオンによる選挙詐欺で、パウエル氏の専門の刑事訴訟。もう一方はトランプが不公平に取り扱われるている民事訴訟。これら大きく2つにに分かれる。

 

 ここでの刑事訴訟問題

→司法省管轄、偵察や証言や証拠集めなど時間がかかる。訴訟相手が、共和党連邦政府高官、CIA、州知事などの政府機関など多岐にわたり、トランプ陣営の共和党の枠を大きく超えていく方向性が出てきたこと。

 ここでの民事訴訟問題

民主党陣営の選挙不正の証拠が多く集まっている。正当な選挙でトランプが選挙に勝つ勝つことを目標にしている。候補者・大統領として、正当な利益保護と地位保全であって、訴訟各州での不当な投票結果から、トランプ逆転勝利につなげるもの。

 

 

 

 

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 パウエル氏は、ドミニオンの選挙詐欺で、「私の真意はすべての不正行為を暴露すること。共和党であれ、民主党であれ。」(及川幸久 THE WISDOM CHANNELより)とのことで、トランプ陣営と袂を分かつのでもなく、役割分担と行動の方向性を確認して、それぞれの活動を続けるというだけで、不正を暴くことをやめたわけではない。

 トランプ陣営は、今民事訴訟に集中したいというで、今回の声明、つまりパウエル氏がトランプ陣営からの離脱という発表になったらしい。それ以外にも、パウエル氏について、新たに分かってきたことは、以下の3つのこと。

 

 1)政治団体あるいは非営利団体We The Popleを立ち上げている。

 2)軍事弁護士登録、法廷で国家反逆罪を起訴できる唯一の弁護士。

   3)twitterのアカウントが停止された。

 

 これらを見る限り、仮にトランプに何かあっても、パウエルの運動は続けられ、刑事訴訟で、バイデン陣営の国家反逆罪を問うことが全く消えたわけでなく、両面戦争が開始されたことが明らかになっただけ。

「クラーケンを放て」とは、ドミニオンを指すのか?あるいは、こうしたパウエル氏のことなのか?その全てであって、パウエル氏がドミニオンとCIAの関係に言及した時、即座にパウエル氏のツイッターのアカウントが停止されたことから、かなり事態は深刻な状況となり、ことを急いで発表になり、「計画通り」(リンウッド弁護士)なことであったと思う。

 また、2つに分けたことで、戦略としても、一度情報発信を制御して、パウエル氏への負担軽減と、訴訟実務に集中する時間をつくる必要と、情報攪乱させるために、バイデン陣営に、報道のような誤解を与える意味もあったのではないかと思える。

 

 



 これだけ、圧倒的不利な立場で、アウェイの中でありながら、トランプはまだまだ戦う。この強い信念はどこから出てくるものか。また、同様な状態でありながら、パウエルの強い正義感は何を起因にしているのか?二人は共和党という共通する政治信念があるから、それだけでは、この動きは日本人には理解できないと思う。

 アメリカについて、日本人のよく知らないこと、それは信仰深くて、その価値観が建国のスタートの移民を中心に今も息づいている。多くはWASPと言われる人が、今もアメリカの中心でこの国をリードしていると言われる所以である。

 トランプは長老派、パウエルは福音派で、「世論調査をみても、「神の存在を信じるか」との問いに、アメリカ人の8割以上がイエスと答える。ヨーロッパの先進諸国では、その割合が半分にも達しないのと対照的だ。」(朝日新聞GROVE+)

 2016年の大統領選挙でも、「選挙の最後の1週間で勝敗が決したということだった。宗教保守による空前の大動員があったという。」(朝日新聞GROVE+)日本の多くのメディアで今回も触れられていないが、こうした保守の教会員にトランプはゆるぎない支持は、共通する価値観で政治を進めたいというアメリカの多数の意思があると思う。

 私は実はこれが、3つ目のクラーケンを放ったことであると思う。

 The Silent Majority Is Speaking.

 11月15日のトランプ支持者のワシントンDCのパレードでの支持者スローガン「サイレント・マジョリティが声を出す」も、こういう伝統的価値観の保守層が支えて、その中から出てきたのが、トランプである。

 それも、トランプ支持者は、整然としていて、静かに歩いて、暴動を起こさず、暴力を振るうことなく、実直にスローガンを掲げて、数十万人しても、マスコミは数千人といわれても、またマスクをしていないと言われても、実直な姿に感動した。こんな表現にも、メディアは実に悪質であること表している。

 彼に神から選ばれた者であるという信念を持ち、強い意志と指導力があるリーダーである。また、その周りには、神は正義に基づき正しい審判を下すと信じているパウエル弁護士がいる。単なる信頼関係でなく、もっと強い身に見えない神という存在でつながる信頼で結ばれた共同体であるから、トランプ陣営は強いのだと私はそう思う。 

 

 

 

 

 

トランプ氏政権移行に同意?とバイデン支持者とマスコミは大はしゃぎ。それより、カマラ・ハリスはまだ上院議員を辞めないのはなぜ?不正行為がバレるのを恐れているから?

 トランプ大統領がGSAの長官に、政権移行の手続きを進めることをOKした。これが速報で出た時、バイデン支持者らはおおはしゃぎで、トランプが敗北宣言をしたんでは?とフェイクニュースで盛り上がったらしい。

 以下のリンクより、実はカマラ・ハリスさん、まだ上院議員をおやめになっていないそうな。政権移行スタートしようと、プレッシャーや嫌がらせをGSA長官に民主党側がかけていたので、身の危険を感じていたので、長官がトランプ大統領にOKを出したのが真相らしい。

 そこまで、相手を追い詰めてながらも、ハリスさんは、上院議員をやめていない。政権移行準備OKになったのに、なぜ?上院議員をやめて、万が一トランプが選挙結果をひっくり返して、政権移行できず、やめてから上院議員に戻ろうとしても、戻れない仕組みになっているらしい。

 まだ、安心できない状態だと、民主党が一番びびってる可能性がある。それなら、まだまだ、勝負は続くだろうなと思う。ここで勝負をあきらめたら、いかんので、トランプさん頑張って!

 

 


 

<米大統領選>ミシガン州ウェイン郡選挙結果を共和党員が認定拒否で、州全体の認定できない。→ミシガン州務長官は早めに辞められることをお勧めします。

「17日に選挙結果を認証したミシガン州ウェイン郡の開票点検委員会の共和党員2名が、認証の取り消しを求めた。」(「Mushup NY」→ファクトチェック的に言えば、民主党より過激な見出し見込み記事多めそうな感じのメディア)

 ミシガン州ウェイン郡の開票点検委員会で、定員4名のうち、民主党賛成2名共和党反対2名であった。反対していたモニカ・パルマー(Monica Palmer)氏は、この委員会で委員長の立場であった。(及川幸久 THE WISDOM CHANNEL)

 反対2名共和党員の理由は、「デトロイトの投票に関し、投票者の公式リストが受け取った票数と一致していなかったことを問題としていた。」(「Mushup NY」)

 

 ところが、反対してから3時間後、2人は意見を変更し、認証について賛成に回り、賛成が合計4名となり、全会一致で選挙結果を認証した。なぜか?普通に考えておかしい。確かこの委員長はデトロイト市の投票を監査する付帯条件付きで、委員会の中で賛成を飲んだはすだった。

 仮に、それらを州単位で組織的に民主党が不正をするなら、反対する相手に、一番は金をつかませる。二番目は脅迫で追い込む。そう考えるが、時間がないのか、2番目を選択して、結局は共和党側に、民主党側の不都合な事実を書かれた宣誓供述書を書かれたのは、あまり感心できない。いくら州務長官がそんな賛成に変更したことをまた変更は州の法律では覆らんと言っても、民主主義の制度を無視し、もし事実認定されたら、脅迫した民主党側の負けであると思う。

 開票点検委員会の決定前までに、ややこしい話が出ないように抑え込めなかった現場が、想定外に共和党員の抵抗が強かったと言える。でも、そうさせたのは、トランプ支持票の強さを現場で感じていたし、そこまで正義を貫くという気持ちにさせたことは、民主党側の不手際で、ネットでまた拡散され、話に尾ひれがついて、民主党側が不当な圧力、ウソの条件提示、州手続きの拡大解釈など、いくら大手メディアが火消ししても、不正はあったとそう印象付けられると思う。

 

 いつもは強気のCNNが、「ただ、CNNの予測によるとバイデン氏は全米で306人の選挙人を確保しており、仮に同州の選挙人16人を失った場合でも当選は確実な状況だ。」と言っているのは、共和党員が言っているのはウソだと言いつつも、やっぱり民主党の不正がバレたかな?この州はトランプに負けたと心の隅で思っているかも知れない。

 あえて言えば、ここの州務長官もあまり賢くない。余計なことは言わず、淡々と実務をこなし、聞かれたことだけ答えりゃいいのに、トランプに勝たせたいのか?どんな手を使ってでもいいから早く仕事終わらせろ!と民主党員の部下に強引に圧をかけたからかもと、そんな背景を想像してしまう。

 

駐)私独自の選挙集計について、11/20現在ミシガン州16名をトランプにカウントしているのは、情勢が変わるまでは、このまま、トランプ側勝利のままにします。おそらく、今後ミシガン州の結果がトランプ勝利か、再集計か、裁判で結審するまで保留、いつれかの可能性が高いと判断したためです。よって現在トランプ254人VSバイデン243人の選挙人の獲得で、接戦ながらトランプやや優勢の情勢ございます。

 

 バイデンさん民主党関係者さんこんな調子で大丈夫? この選挙で我々には不正は一切ないと言い切るならば、余計なことはせずに、不備なことが外に漏れないように、やりましょうよ。それと、ここミシガン州務長官も捜査の手が及ばないうちに、辞任させるか、解任されることをお勧めします。

  残る手は、トランプの勝利確定を司法取引にして、ネバダ州みたいに、州知事か州務長官かが、集計認証できないと、途中放棄して全面降伏すれば、司法の手は逃れられるので、そちらをお勧めかな。その代わり、民主党側から、裏切者扱いされ、最悪消されるかも?いや大丈夫だな。中共さんから狙われる可能性があるので、トランンプ陣営か裁判所に身柄の安全を保証してもらうのもありかもね。

 

 

 


 

 

北朝鮮の動静が静か→慰安婦問題を主導した正義連も同じ→韓国も募集工で日本に圧力も決めてを欠き→伊藤詩織さんの訴訟が静かに進行中→全て関連

 北朝鮮金正恩国務委員長は、ミサイルを打つとか、米国を刺激する動きが最近なく、コロナ対策?健康状態?静かな動向が続いている。以下は、私目線の妄想じみた個人的見解を展開する。

 正義連(旧挺対協)という慰安婦支援団体は、北朝鮮工作機関と連携し、北朝鮮の利益を代弁する親北団体として、大韓民国国家情報院に監視されている。が、寄付金横領などで起訴されて以降、目立ったことが報じられていない。

 韓国政府も、徴用工とマスコミが勝手に決めつけた募集工問題では、日本企業の資産現金化がまだ進まずのままで、日本側も韓国の出方待ちで、どこかの国からの指示待ち状態である。

 日本からお金をせびり続けたいので、慰安婦問題を女性の人権に絡めて、日韓合意を一方的に無視し、可及的不可逆的な合意の後でも、自分たちのエゴを通し、やり口はどちらも同じだが、結局は、慰安婦・募集工問題のどちらも停滞中で、彼らは得るべくお金は当たり前だが、全く出てこないで、困っているが、どちらにしても動けない以上は進展はない。

 彼らは、慰安婦問題で韓国だけが日本軍から女性被害を受けたといい、証言だけを根拠に慰安婦認定し、海外に女性の人権問題と訴えたが、いわゆる韓国人差別とか、ヘイトとか言うのであるが。

 でも、日本人慰安婦は一切取り上げられていない。全く無視だ。こんなひどく自分勝手な日本ヘイトがあるか!声を上げない日本人慰安婦をコイツらは 日本人全体を世界でヘイトすることが目的で、こんな失礼極まりないことをやっている。日本の女性の人権はどこにいったんだ!なぜ、日本の特定メディアとサヨクどもは、そこを全く顧みないし、そんな人らを救済しないで平気な神経は、人間として恥ずかしい。

 さらに悪質なのは、海外の韓国人団体が慰安婦像を立てて、被害を大きくし、自分らの恥を上塗りし、同時に今の日本と日本人への憎悪を広めるジャパンディスカウントが目的で、ドイツでは、最近もまた慰安婦像設置して、北朝鮮主導の反日イデオロギーを広めているではないか。

 でも、最近ライダイハン問題で、正義連は、声明を発表し、韓国政府に対して、問題を解決を要求したそうだが、これは、正義連で、慰安婦問題だけでなく、ライダイハンも扱うということで、韓国内保守派を攻撃する方向にシフトしそうだ。これも、韓国内を政治的に分裂させる効果が見込めるから、運動の変化を見せているのかも知れない。

 これもゲス勘繰りレベルの話であるが、伊藤詩織被告の支援者の多くは、サヨク活動家に近い人が多くて、最近、山口氏へ訴えられて、ここではあえて、伊藤氏ではなく、被告と表現する。

 以前のようなこの名誉棄損の控訴事案も、支援者があまり多く集まらず盛り上がりがないのは、伊藤氏が現在被告となっているから?あるいは、支援者の指示系統が待ての指示だから?私には勝手な想像を膨らますしかない。

 前にも書いたように、メディア関係者の伊藤被告への扱いはひどい。伊藤被告に私も言いたいことはいっぱいある。だが、これでは切り捨てではないか。散々利用するだけ利用して祭り上げて、不利な状況になれば、集まらないのは、サヨクはそんなひとばかりで、また言うが人間として恥ずかしいと思う。あくまでも、私が勝手に感じたことで他意はない。もし事実誤認であれば、ご容赦を。

 無理くりにこじつけかも知れない。全てが事実をつかんでいるわけでもない。ただ、日本をこれだけ貶めて、自虐していることは、国の在り方として、本当に正しい在り方なのか?また、コマとして、慰安婦のばあさんを政治利用し、自分は、団体資金を不正流用して私腹を肥やし、自国を裏切り続けるかの国のサヨクは正しいのか?

 サヨクアメリカのメディアと全く同じだ。自分らの都合のいいことしか、真実でなく、都合の悪いことはデマやフェクトとウソをつくし、利用するだけ利用して、自分の都合が悪くなると、平気で切り捨てる活動家は本当に人して正しいのか?女性の人権といいながら、自国より他国の声の大きい活動家の方を優先することは、女性の人権を守るというあなた方の目的に矛盾することは何も感じないのか!と隣のオッサンが言ってたよ?!知らんけど?!

 

 

 

 

 

 

 

ライダイハン(ベトナム語: Lai Đại Hàn、𤳆大韓)とは、大韓民国(以下、韓国)がベトナム戦争に派兵した韓国人兵士と現地ベトナム人女性の間に生まれた子供、あるいはパリ協定による韓国軍の撤退と、その後のベトナム共和国南ベトナム)政府の崩壊により取り残された子供のことである。<出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』>

 


 

 

<米大統領選>バイデンは大統領になっても、1年以内にクビで、ハリスをバイデン大統領の後釜に。トランプと裁判でもし負けても、バイデンに全て不正の責任を負わせるかも?→私の適当な妄想・陰謀論です。

 私は当初、オバマとバイデンは仲が良くないと噂されているのに、今回の選挙で、マメにオバマが応援演説をしていた記事を見て、何か少し違和感があった。何で前職大統領が、仲が悪いのに、そこまでするか?バイデンが苦戦とは思えないのに、くらいの軽い違和感だった。

 でも、事の始まりは民主党大統領予備選で、期待のハリスが早々と負けて、想定外の事態になり、なぜかここでオバマが介入して、サンダースを説得したりで、バイデンを担ぐことにして、党として一本化した。民主党は、当初バイデンではなく、ハリスを勝たせたかった。と同時に、トランプを負けさせるために、不正が行われたという。(「THE FACT」 マスコミが報道しない「事実」を世界に伝える番組より)

 そこから、いきなりオバマ前大統領が候補者予備選で介入させた?自主的か圧力があったのかは不明ながら、オバマを動かした人物が黒幕の中国共産党につながる重要な組織あるいは人物だったのではと、私は勝手に妄想している。これはきっとバイデンが晩年に回顧録を書くとき、この謎は明かされるかも知れない。

 さらに、妄想を言えば、オバマは、ハンター・バイデンと自分の娘のつながりや、絶対に自分の中国利権などの悪事を暴かれたくない。バイデン絡みのルートで中共企業から利益供与なんて事件が出たら、政治生命どころか、あの勢力から自分が抹殺されるから、必死だったのかも知れない。

 

 今回民主党の運がよかったのは、コロナの流行で、トランプ政権はスムーズな対策とは行かず、多くの死者・感染者を出したこと。これはトランプにとっては不運で誰が政権であってもしんどい話と思う。それと、ジョージ・フロイト抗議運動から、全米全土に広がったBLM運動が政権支持率を下げることになった。暴動が広がる仕掛けは、民主党支配エリアが、行政が仕組んでくれ、警察を排除して、さらに、中共やらアンティアの協力で騒ぎを多くして、メディアがトランプ政権批判キャンペーンは見事だった。アメリカや全世界の一般市民が、警察権力や鎮圧にきた連邦政府に厳しい目を向けることができた。 

 

 この2つの出来事でバイデン有利の勢いを利用して、民主党はマスコミとの強力パイプで、世論調査もバイデンリードの雰囲気を作り出せて、本来は万々歳のところ、これまた、想定外2つ目、トランプの支持がめちゃくちゃ強くて、簡単にドミニオンの不正操作で証拠を残さず完全犯罪で、バイデン勝利で大統領選はしゃんしゃんで終わるはずが、深夜突貫工事で大掛かりな不正作業を大人数で進めることになり、不正行為疑惑でトランプ陣営から叩かれることになった。

 この突貫工事の不正は、民主党はある程度想定内で、マスコミ以外に、政府関係者CIAや国防省サイバーセキュリティー責任者、激戦州政府では知事や選挙管理員会や裁判所まで内通者がいて、バイデン有利にことを進める段取りは取れているから、いくらでも、州の自治権の範囲では、トランプの反論を握りつぶせるはず。ただ、ドミニオンを隠蔽でき、証拠を残してなければ。しかし、連邦裁判に行けば勝敗は分からない。

 

 でも、電子投票マシンのドミニオンの件は、マスコミと民主党は完全に下手を打ってしまった。ワシントンポストやウォールストリートジャーナルで、クレーブスCISA(国土安全保障省のサイバーセキュリティーインフラストラクチャー・セキュリティー庁)長官を解任したトランプを非難した。と同時に、ドミニオンも問題ないとした。それと、軍を使ってドミニオンのサーバーをドイツで確保するというトランプ陣営の奇策までは、民主党は想定してなかったはず。

 しかし、すでに2016年に、民主党とCNN TECHで、ドミニオンはセキュリティが問題と結論づけて報道してしまっていて、その矛盾をどう解消するのか?すごいムリな言い訳を用意するだろうなと私は期待している。

 

 トランプの訴訟で、どこまで真相が解明されるか?それは分からない。おそらく民主党とメディアと米政府内と各州の民主党の反トランプ勢力は、必死で抵抗するであろう。ウソとデマで塗り固めて、自分らに都合のいいことしか言わないし、見せない。

 そこでも、オプションは、1)トランプが負ける。2)トランプが勝つ。ということが考えられ、どんな手を使うか双方とも不明で、司法取引もあるであろう。

 1)の場合は、バイデンは1年内に失脚するかも知れない。(「The FACT」より)。ここから妄想、コロナ対策の失敗、不慮の事故、痴ほう症の進行等で執務不能と判断される(病院送り)。先程の前提条件が真実ならば、急遽ハリスが大統領代理から、大統領に就任するシナリオが想像される。あくまで、無責任な私の勝手な妄想の域だが。

 2)の場合は、責任は全て、バイデンと不正実行者まで、そこで、トカゲのしっぽ切り。中共オバマにまで捜査は及ばずという司法取引で、事件を幕引きするかも知れない。ただ、トランプ政権が続くので、裁判で得た情報をもとに、中国への強硬姿勢は加速化するであろう。戦争にまで発展するかも知れない。それと、もうひとつは、中共民主党主導で、民主党支持者か不審者にトランプが暗殺されるケースもある。しかし、バイデンは絶対に暗殺されないと思う。これも同様に私思い込みの強いの妄想だが。それと、トランプ暗殺で、ペンス臨時大統領は、さらにトランプ以上の対中強硬派なんで、お勧めできない危険なオプションである。

 

 ついでに、マスコミや反トランプ勢力は世の中からパージされる。この事件の再発防止のために、独占禁止法の適用で、SNSのプラットホーム事業者及びGAFAの一部独占状態の解体もあるかも知れない。ザッカーバーグ氏とFACEBOOKTwitter社は確実にやばいだろう。国家転覆罪は重い。

 もし裁判でトランプが負けたら、トランプは牢獄に行くかも知れない。勝てばいいけど、負ければ、トランプには地獄が待っている。だからこそ、負けず嫌いのトランプはあきらめず戦い続ける。これは、たぶん自分のためというより、自分を支持者のその民意を実現するため、そして、アメリカに正義を行うために、戦うしかないのである。

  だんだん大統領選が、ドラマ半沢直樹みたいになってきた。本当に、ぎりぎりまで追い詰められて、そこから大どんでん返しをするみたいな。バイデンの土下座をみてみたい。でも逮捕され、収監されたら、無理だろうな。

 そんな私は日本人だから、判官びいきで、忠臣蔵大石内蔵助に、トランプを見立ててしまう。トランプが勝っても、コロナ対策、中国貿易摩擦、国内の混乱とか問題は山積で、いばらの道が待っているが、それでも、自分が選挙で勝つためでなく、アメリカの正義のために戦うトランプを応援したい。

 

 

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<米大統領選>ジョージア州務長官さま再集計無事乗り切りご苦労さま。ペンシルベニア州務長官辞意表明なので、そちらもその準備した方がいかな?

 ジョージア州のラフェンスペルガー州務長官が再集計が完了し声明を発表したそうだ。不正はなかったと言い切った。

「州当局者は人的ミスによるアクシデントはあったが、不正を示すものはなかったと強調した。」(CNNより)

 ともかく、無事乗り切ったことご苦労様。でも、会見冒頭に、いくらトランプ大統領かから、名前だけ共和党員(RINO)と言われたことを気にして、その否定からスタートは良くなかった。堂々として、無視すればいいのであって、州務長官ならその権限を内外に威厳を示すべきだったのでは。

 それはともかく、巷で言われている噂の類をきっぱりとドミニオンとか、不正行為などややこしいことはないと言い切った。これは相手には打撃になるだろう?!

「州務長官事務所も、当初の結果と再集計の結果の違いについて、手集計の際に生じる人的ミスで予測される誤差の範囲内に十分収まっているとの見解を示した。」(CNNより)

 ただし、「ドナルド・トランプ大統領の陣営は、20日の期限までにさらに再集計を要請する可能性がある。」(BBCより)はあるかも知れないので、その準備は怠らずに。ひょっとしたら、それをやめて、広域訴訟の方向で動く可能性が高いので、ひとまずは落ち着けるね。

 でも、ひとつ気になることがあるんだ。ラフェンスペルガー長官のとこは大丈夫だと思うだが、ペンシルベニア州務長官が辞意を表明した。トランプピアン(=トランプ支持者)は、敵前逃亡なんて噂しているが、君はそんなことはしないで、まっすぐ不正はデマやガセネタだと、また言い切ってくれ。

 分かっていると思うが、選挙については、ラフェンスペルガー長官。君が全責任を負うのだからね。しっかり頼んだよ。収賄の噂も何とかケリつけてくれたまえ。たぶんトランプ陣営の訴訟は、ジョージア州も含むものだと思うからね。パウエルが選挙をひっくり返すとかなんて、できないだろうけどね?!あれ長官なんでそんなに動揺してんの?

 

 

ジョージア州での選挙不正まとめ>

 

1)ドミニオン電子投票機を3万台購入も使用しなかった。

2)不正票と疑われるもの全てぶち込んで手作業の再集計

3)署名の照合が不十分

4)トランプ票→バイデン票への意図的な票の振り替え

5)再集計立会監視員のほととんどを民主党員に配置

 

  



 

FACEBOOKさんバイデンさんの肩書を大統領当選人にして下さい。不正選挙はないとメディアで断言しているじゃないですか?彼こそ清廉潔白なんですよね?

 バイデンさん頑張っているじゃない。あんだけ、不正選挙と言われても、SNSでバイデンの不利な投稿は、アカウント停止、拡散防止をと、頑張ってしたのに、なぜ、最後まで、FACEBOOKさんは応援しないの?それとも、本人が表記変更したの?

 こんなのはおかしい。最後まで、トランプと戦うんでしょ。不正投票はないし、民主党組織ぐるみの不正行為もないし、ドミニオン電子投票マシンは、不正の証拠はない。そのはずなのに。バイデンさん失言の最強の詐欺組織を作ったのもウソですよね。

 やましいことは一切なければ、大丈夫。証拠も残ってないのでしょう?逆にトランプ陣営を訴えてみたらいいじゃないの?あれだけ、民主党支持工作をザッカーバーグさん自身で激戦州に乗り込んで仕掛けて、訴えられちゃ、リスクとりすぎでしょう。

 こちらに分のある勝負なら、じっくりと構えていましょうよ。せこせこ動くと、痛いところ探られるので、大人の対応を。証拠はないし、根拠のないデマとフェイクなら、慌てることはないじゃないですか?都合の悪い事実が出てこない限り。裏切者が出てこないかぎり。